39週3日の妊婦です。

質問と回答
  • 39週3日の妊婦です。36週位だったか、明け方にトイレに行こうと立ち上がった瞬間に左側臀部に何か細かい筋のようなものが切れたような感覚と激痛が走り倒れました。 痛みが走り倒れただけで起き上がると出血のあとや腫れ等もなく、ただ少しビリビリするかんじでした。その時の衝撃はとても凄かったです。その後特に痛む事はなかったのですがその日以来ふと寝返りをうった時やズボンの固い部分が当たった時にまたあの時と同じ激痛が走るようになりました。しかし外傷的なものは見当たりません。はじめは当たり方によって痛いだけだったのですが今現在は常にそのあたりが痺れており押してみるとこの辺が痛いんだなというのがわかります。試した結果痛い箇所の皮膚を伸ばすような感じで触るとあの激痛に襲われるようです。明日妊婦検診が入っているので先生には言いますがあまり親身な病院ではないのでおそらくあまり重視せず出産になるのでは...陣痛は体験した事ないので確かな事は言えないですがこの激痛が走る時は自分の意思に反して勝手に身体が波打つ程の衝撃があります。陣痛中横向きになりその痛みがおそって更にストレスなんて嫌です。陣痛に集中したいです。それも踏まえて医者には一応言いますが何よりもういつ産まれておかしくないので治療して間に合うかだしだいたいどうなっちゃってんの?ってかんじです。妊娠した事により負担でどこか細かい細胞が切れたのでしょうか?よく聞く現象ですか?何かできる事はありますでしょうか? 一時ガーゼや絆創膏等試したり冷やしたりしましたが全く効果はありませんでした。 丁度骨盤の横で布団に当たらないようにするのはなかなか難しいです。
  • 一つ、考え方を改めた方がよいと思うというアドバイスをすると、陣痛に集中するなんて大間違いです。 陣痛に集中するなんて痛みを受け入れたら辛くてトラウマになりますよ。 陣痛は逃してなんぼ、気を紛らわせ痛みを散らしてあの長時間の苦痛に耐えられるモノです。 確かに、皮膚かその周囲が肉離れを起こしたのかも知れません。 特に妊娠中は外部には現れずともどこかしら苦しくなったり、痛くなったりしますね。 それはダメ元で相談すべきです。 あなた的には陣痛も痛くてお尻も痛いんじゃ耐えられないよ!と思うかも知れませんが、陣痛が来ればその痛みを忘れてしまうほど陣痛の方が痛いかも知れません。 陣痛より、お尻のほうが痛くて気が散って気付いたら子宮口全開、痛みを感じる暇なくスルンッと生まれるかも知れません。 どのみち、妊娠中に他の部位を治療と言うこと自体難しいことはありません。 薬も限られて、レントゲンは撮れないとなるとあなたが出産まで我慢するしかありませんよ。 なんせ、赤ちゃんになにか影響が起きてしまうくらいの治療をするなら、 多少の痛みなら我慢してなんぼの妊娠中なんです。 それをまず心得た方が良いです。 私も陣痛のとき、息子の頭が腎臓を圧迫して吐き気、嘔吐、左側背中痛、胃痛で陣痛より辛すぎて陣痛の痛みなんて後半のクライマックスの痛みしか覚えてないからお陰で出産にたいしてトラウマもありませんし、妊娠中は最後の最後まで何があるか分からないなと教訓を得ました。 だから、もしかしたらお尻よりももっと意外なとこがいざ当日痛くなったり悪くなったりしますから、それを忘れない方が良いですよ。