子供の目の前で旦那と大喧嘩をしてしまいました 娘はもうすぐ…

質問と回答
  • 子供の目の前で旦那と大喧嘩をしてしまいました 娘はもうすぐ3歳になります。 きっかけは些細なことでした。 娘がアデノウィルスで高熱が続きやっと熱が下がり元気になりましたが 寝る前に嘔吐しました。 私は汚れた床や洋服の後始末をしていたら、 娘が牛乳を飲みたいと言いました。 「今はお茶にしよう」と言いましたが娘は頑固なので どうしても牛乳がいいと意地を張り、 そこで旦那が「欲しがるものをやれ」と言いました。 通院していたので嘔吐あるときはお茶がイオン飲料をあげてと 言われていたので、お茶をあげたいと旦那に強い口調で言ったら その言い方に旦那がキレました。 娘は、私がこうしなさいと言うことに反するとき 例えば、おばあちゃんや旦那が、私の意見と反対のことを言うと 娘は絶対に私の言うことをきかなくなります。 そういうこともあり、旦那にイラついてしまい、 今なんでここで牛乳いいよと言うのかと腹立ってしまいました。 私も連日睡眠不足ということもイライラのひとつでもありました。 だんだん大喧嘩になり、 私も爆発してしまい、お互いに大声張り上げて喧嘩になりました。 私が歯向ってくるので、旦那に初めて手を上げられ、 頭を思いっきり叩かれ私は倒れました。 当然娘はびっくりして大泣きしました。 私は現在5ヶ月の妊婦です。 いくら腹立たしいからといって妊婦に手をあげた旦那が許せません。 そんな人だと思わなかったし、ショックで涙が止まりませんでした。 今もまだ怒りがおさまらないです。旦那からは謝罪の言葉はまだないです。 でも私も旦那に対する言い方が悪かったし、 手をあげられたこと許す心を持つべきなんでしょうか? 娘の心のフォローはどうしたらいいでしょうか? 娘は自分が牛乳を飲みたいと言ったらから喧嘩になったとわかっています。 寝る前に、「なんでパパ、ママのこと叩いたの?パパどうしたの?」と言っていました。 本当に嘔吐した後の娘の前で最低な夫婦です。 自分のことが嫌になります。 今晩旦那とどういうふうに接したらいいのかわかりません。
  • 旦那さん、引っ込みがつかなくなったのですね。妊婦を殴るとは、ダメですね。 あなたも、反省して下さい。子供の前で、旦那さんの間違いを指摘したこと。旦那さんも腹が立ったのでしょう。二人とも、3歳の娘が病気して、嘔吐したりと疲れ切っていますよね。あなたは妊婦の上に、世話を甲斐甲斐しくしているのだから、旦那さんが同じく疲れた様子で、張り合うのがしんどいからと、「牛乳やればいいだろ」という態度に、しかもそれを口にすること、ムカついたと思います。それでも、二人とも疲れていて、気も立っていたのだから、うっかり大喧嘩に発展してしまっても、不思議ではないですよ。 殴られたこと、しかも自分は妊婦なことで、信じられないと腹立たしい思いでしょうが、旦那さんを許す気があるのであれば、謝罪を受け入れて下さい。頑固になってしまったのでしょう。 あなたは、謝る機会を旦那さんにあげて下さい。いつまでも怒った様子では、旦那さんも罪悪感から気まずいことに腹を立て、ますます険悪になるでしょう。 あなたは、ごく普通に接すること。だからと愛想良くもしない。旦那さんがばつが悪い様子で、ちゃんと気にしているのを確認し、謝るまではあなたもそのまま。冷戦にして下さい。 それでも、仲直りはしましょう。娘さんが気にしますからね。娘さんが寝た後にでも、旦那さんには頭を下げてもらって下さい。 そしたらもう、根に持たない。これが大事です。旦那さんを、妊婦の嫁に手を上げるような奴だと、軽蔑しないこと。今回は、やってしまっただけ。お互いが少しおかしかったのだと、思って下さい。 また、手を上げるようなら、話は違ってきますが、今回は、そうさせるまで苛立たせた言い合いのせいと、彼だけが悪いのではないと、あなたも反省することです。 旦那さんが完全に悪いと思ってしまうと、折れるのも難しいですからね。子供の為に、我慢ですよ。折り合いをつけましょう。DVとまでは、思ってないのですよね? 生涯、一度だけの大喧嘩であるといいですね。妊婦の時期はこうも大変だったのだと、いつか成人した娘さんに、話せる位でいたいですよね。 夫婦とは色々あって、それが当たり前です。頑張って努力して、許せないようなことも、許す努力もして下さいね。 妊娠、おめでとうございます。健やかにお子さんが育つことを祈っています。 男の人は、そんなもんです。母親が正しい。けど、上手に立てて下さい。子供の前ではグッと我慢。寝た後に話し合いの形にして下さい。 お疲れ様でした。わかっていても、そうなってしまう状態だったんですから、もう自分のことも、許してあげて下さい。 完璧な育児なんて、誰もできていないですよ。繰り返さないことが大切です。旦那さんも、今回の失態で、きっと変わってくれますよ。まずは、そう信じましょう。