4日前に元彼氏に暴行をされました。

質問と回答
  • 4日前に元彼氏に暴行をされました。 その二日後に診断書を貰い全治3ヶ月を貰い顔に傷(頬に殴られた時の傷、唇が切れた)体の痣と元彼との妊娠中もあり、子供を殺してやるとお腹を二発殴られ、ま だ頭痛も残っています。 妊娠中なのでCTなどは取れず一応体の傷や痣のみの診断です。 赤ちゃんは幸い無事でした。 生む予定でしたのですが元彼の暴力も耐えきれずこちらも妊婦の腹を殴る方とは到底無理だし、私も鬱になってしまって被害届を出し色々手を尽くす方向です。 今回の喧嘩は私が鬱になり警察に探され友人が見つけてくれその元彼と会った際切れられ携帯を投げられ私も切れ何発か殴って鼻血を出させてしまいました。 診断書は相手は無いと思います。 その際に首を閉めてきて子供を殺してやるとお腹を二発殴られ地面に叩きつけられた後顔面を殴られ血だらけでしたが顔の傷はそこまで酷くはありません。 壊されたのは携帯の画面(一応つきます)とメガネです。 後日払うと言って払ってくれてないのでその事も。 それと前に殴られた後の写真(診断書はありません)もあります。 仕方ないですが子供も下ろす事になりました。 まず私が1人息子が居るので1人で2人は育てきれないという事、鬱になって睡眠薬を少し服用してしまい取り返しの付かない事をしてしまったのもあります。 中絶も赤ちゃんは子宮を裂いてでも綺麗に出してもらい供養する予定です。 それでも彼は遊びほうけて罪悪感が見られません。 このままでは済ませたくないのです。 私も未熟で相手をしっかり見きれなかったのもありますがどうか皆さんの知識お貸しくださいお願いします。
  • 元彼は一緒に住んでいるのか、どういう付き合いをしてたのか、婚約はしてたのか、元彼がなぜ子供を殺そうとしたのか、喧嘩の目撃者はいるのか、警察にはすぐ届けたのか、などなど気になる点があります。 元彼を刑事告訴し、あるいは、民事裁判で損害賠償、慰謝料の請求をしたいということでしょうか。 一緒に住んでいるなら、元彼によるDV被害とみる可能性もありますし、それだと対応も変わってきます。 質問の情報だけでは判断が難しいです。 恐らく、相当辛い状況にあるとお察ししますので、女性の弁護士に依頼して任せてしまうのが適切であると考えます。 (補足への回答) なるほど、だとするとDV法の適用はなさそうですね。 確かに、元彼の行為は傷害(刑法204条)、脅迫(同222条)、器物損壊(261条)といえるでしょう。 刑事責任を追及するなら、元彼をこれらで「告訴」して下さい。 もっとも、あなたも彼を殴って鼻血を出させているので、元彼が訴えればあなたにも傷害罪が成立しうることに注意が必要です。 心神耗弱も認められそうな事案ですので、犯情としてはあなたの方が軽いといえますが。 ちなみに、被害届けでは告訴と異なり、警察は調書を作成して検察官に送付する義務(刑事訴訟法241条、242条)がありませんので、ちゃんと捜査しない可能性があります。 民事責任については、元彼に対して、傷害、脅迫の治療費および慰謝料と、携帯の損害賠償、中絶費用を請求すればいいと思います。 ただし、あなたも元彼を殴っていること、また元彼が自分の子を殺そうとするような凶行に至った理由によっては、裁判になれば請求額の何割かは相殺されるでしょう。 どちらにせよ、相手と交渉の必要がありますが、女を殴るような男と直接交渉するのはお勧めできません。 そんなストレスたまる交渉、鬱を悪化させかねません。 また、当事者同士の交渉は感情的になりがちです。 したがって私としては、上述のように、女性の弁護士を代理人に立てるのが一番いいと考えています。

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