助けて下さい。

質問と回答
  • 助けて下さい。妊娠八ヶ月の妊婦です。 出産で死ぬのではないかと、二ヶ月ぐらい怯えながらも、なんとか睡眠薬と安定剤を減らしてきましたが、ほぼ一日中遺書の言葉や、 私が死んだらこの子を宜しくねとか、死ぬイメージばかりがつきまとって、お腹の子供を早く産みたくなってしまいました。 無理して笑って過ごしてもあとの反動が大きく、 冷静なときもあるのですが鬱っぽいです。 死にたいとは思いません。何がなんでも生きたいです。 いいアドバイスはありませんか? 助けて下さい。
  • 出産の痛みが死ぬほど怖い、ということでしょうか? もし持病で出産に耐えられるか..等であれば、医師に相談してくださいね。 出産は、確かに痛いだろうし怖いですよね。 私も出産日が近くなって(1週間前くらいですが)、 色々情報見ていて怖かったです。 出産時は確かに痛くて、早く逃れたくて、 無我夢中で必死でしたが、必ず終わりが来て、 終わってみると、時間が経つにつれて過去のことのように感じます。 よく「赤ちゃんも頑張っている」っていいますよね。 以下のことは医学的にホントのことかは分かりませんが... 出産の時、自分だけ痛くて苦しいのではないと思います。 赤ちゃんも痛くて苦しいけど、お腹から外に出るために、 お母さんに会うために、お母さんと一緒に頑張っているんです。 赤ちゃんだって、お母さんを苦しめたくて陣痛を起こすわけじゃないんですよ。 外に出たいって合図と、お母さんを少しでも楽にさせるために、 回転してお母さんの骨盤に合わせて通ってくるんです。 そして、今まで臍(へそ)の緒から酸素や栄養をもらっていたのが、 外に出た瞬間、肺呼吸へと変わり、自分で呼吸をするのです。 初めて空気を吸って、泣き声をあげるのです。 どれだけの力がいると思いますか? きっとすごいことですよね。 そして、自分のお母さんも同じように頑張ったから自分が生まれた、 そして自分も同じように頑張って呼吸をしたんですよ。 私はそう思って、どんなに痛くて苦しくても 「赤ちゃんも私以上に頑張っている、私も頑張るから早く出てきて・・」 と思ってました。 死ぬかもって思うのなら、書きたいのなら遺書を書いても良いと思います。 確かに、絶対死なないという保障はないですよね。 でも毎日遺書のことを考えるより、1回気の済むまで書いたら忘れましょう。 また、もし死ぬとしたら、今、お腹にいる赤ちゃんとの時間は 一緒にいられるかけがえのない時間ではないでしょうか? その時期を「死ぬかもしれない」と怯えて暮らすのでしょうか? 死ぬのなら、最後にしておきたいこと、いっぱいあるのではないでしょうか? 今の時期、お腹の赤ちゃんに語りかけてあげて、 「これもやっておきたかった」「あれもやっておきたかった」ってことを、 前向きにめいっぱいしてみても良いと思います。 但し、後々生きていることも考えて、 「医師に注意されるほど体重増加するような、めちゃ食い」とか、 「人にものすごく迷惑をかけること」など、極端なことはしないように...。 おそらく、出産後、 思い返すと、笑い話になると思いますよ。 どうせなら、死ぬ前にやっておきたいこと、 前向きにめいっぱい楽しんではどうですか? 出産したら、育児で自分の時間も少なくなるし、 「やっておきたいこと」、今でないとなかなかできないかもしれないですよ。 補足: 安静とのことですが、起き上がれるのであれば、無理のない程度に、 赤ちゃんのために何か作ってあげるのも良いですよね。 家族に手芸キットを買ってきてもらって、赤ちゃん用の靴下や手袋、 よだれかけやおもちゃ、色々あると思います。 また、質問しているということはパソコンか携帯を使えていると思うので、 詩や文章、小説、赤ちゃんに贈りたい言葉、日記など、 不安な気がまぎれるものがあれば、書いてみるのはどうですか? 補足の補足: 出産も不安も妊娠合併症のリスクも、 「自分だけじゃない、皆同じように通ってきた道」と思えば、 少しは気が楽になると思いますよ♪ 余談ですがうちの母親、 「明日地球が滅びるて死ぬかもしれないから、 今、おいしいものを食べておく」って毎日言って食べてます...。