腰椎椎間板症と診断されました。

質問と回答
  • 腰椎椎間板症と診断されました。5年程前の事です。その後、投薬、腰痛体操等をしましたが良くならず、造影検査をした後、固定術を進められましたが、手術は避けたかったので、マッサージ、鍼、 整体と色々と試したのですが駄目でした。その後、ゴッドハンドの整骨院に半年程通いましたが、良くなりませんでした。そして、ふと見たテレビで腰痛についての専門医の事をやっていたので、銀座にあるクリニックに行き、またMRIを撮影したところ、診断はやはり椎間板症でした。そこでレーザー治療PLDDをすすめられたのです。後から知った事ですが、PLDDはヘルニアにしか適していないとの事。無知だった私はそこでPLDDを受けてしまいました。その後は当然良くはならず、立って信号を待っていただけで、ぎっくり腰の様な強い痛みに襲われたりしました。これはもう手術しかない!と思い、固定術を受けましたが、それでも良くはなりませんでした。手術が終わって8ヶ月程経ちますが、今は手術前より痛い場所が増えたり、骨に響いて痛かったりと、毎日が辛いです。仕事もままならなくなってしまっています。主治医にその事を伝えると、薬の量を増やされました。トラムセット、リリカ等の薬です。もう今後良くなる為には何をしていっていいか分かりません。どなたか良い知恵を教えて下さい。宜しくお願いします。
  • 行かれた所が悪かったですね 「マッサージ、鍼、 整体」そして「ゴッドハンドの整骨院」、また「銀座にあるクリニック」 整体や整骨院は問題外です こちらをお読み下さい http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n252897 「骨に響いて痛かったり」 これは腰痛でしょうか 隣接椎間関節障害と呼ばれる痛みです 原因は筋肉ではありません、固定した隣の椎間の障害です (これは医学的な常識です) これにはトリガーポイント注射も針も、殆ど歯がたちません 最強の治療法を紹介します 「後枝内側枝」高周波熱凝固法です 下図をご覧下さい 痛みの原因の箇所は「椎間関節」です 神経が密で、痛みの元になります 特に固定すると、この関節に負担がかかり、悪くなります 「後枝内側枝」は、この関節に言っている神経です つまり、痛みを伝える神経です これを高周波で焼いてしまいます 効果は3ヶ月程度持続します この治療法は先進的なペインクリニックで行なっています 東京なら、NTT東日本関東病院ペインクリニックが良いでしょう http://www.ntt-east.co.jp/kmc/guide/painclinic/15.html きっと良くなります 座骨神経痛にも使えます

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