先日整形外科で慢性の腰痛でとにかく活動を怠らず続けるよう…

質問と回答
  • 先日整形外科で慢性の腰痛でとにかく活動を怠らず続けるように、と言われたのですが。。。 先日整形外科で慢性の腰痛でとにかく活動を怠らず続けるように、と言われたのですが。。。 今まで診てもらった他の医師の方は皆、MRI検査の結果を見て椎間板が変形しているため、、、とおっしゃられましたが、あまりにも痛く、生活にも支障が出てきていたので、ある病院の院長に診てもらいました。 その先生の話によると、慢性の腰痛であり、椎間板の変形は今のところなんの支障ももたらしていない、とのことでした。 もちろんレントゲンも何度もとって骨に異常があるわけでもなく、先生の話に納得できる部分もありましたが、やはりどうしても普段の生活での立ち上がる際、かがむ動作、くしゃみ・咳などの行為で必ず痛みが生じます。 実は今私はまだ学生であり、学校でも周りの皆と同じようなことが出来ず、とても困っています。 酷い日には朝しばらく立ち上がれなかったり強い痛みで突然歩けなくなったりします。 また、痛いのは左下半身だけで、腰というよりおしりあたりが痛みます。 先生には毎日日記をつけて痛いからと活動を怠らないように、と言われましたが、本当に痛くて歩きたくてもうまく歩けず運動なんてもっての他。 先生の話を聞いているとどうやら精神的なものからきていると考えているようでしたが、今のところ特に目立ったストレス、悩みなどはおもいあたりません。 あえていうなら、家族や周りに人たちには外傷もなくただののろけている者としか捉えられていないことが一番の悩みです。 しかし、先日診察していただいた院長先生はとても有名な方で診断が誤っているとは思いがたいのですが、万が一、という場合もあるかもしれないのでもし何か思い当たる方がいたらぜひ助言をお願いします。 また、先生の言っている活動というのは具体的にどんなことを行えばいいのでしょうか? 普段の生活では休みながらではあるものの普通に過ごしているつもりです。 現在リハビリでは腰を温めたり、マッサージ、腰痛体操というものを抜粋して行なっています。
  • 整形外科医(など多くの医者)の欠点 それは画像診断に頼り過ぎていることです 病気はすべて画像に写る、写らないのは原因不明とされます その結果腰痛の80%が原因不明などというとんでもない話しになります 原因不明だから、治療法も分からない、その結果治せない 治らない痛みは、精神的なものである、と患者さんのせいにする訳です 何かおかしいですよね 腰痛は精神的なもの、これはある某大学の有名な教授が広げた考えです 確かに整形外科の医者は精神的な診断には弱かった そのような経過があり、今では画像に写らない腰痛は精神的なものにされてしまいます 腰痛の治療法はこちらにまとめました http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n242613 特にお勧めなのは、椎間関節ブロックです 1回の治療で1年近くよくなる人もおります http://ameblo.jp/kishi360/entry-10610610206.html 「先生の言っている活動というのは具体的にどんなことを行えばいいのでしょうか?」 話しがズレて済みません 通常の日常活動を続ける程度で構いません 痛みを避けるために、横になる時間を長くするなどの、非活動的にならないようにという程度の言葉と理解して下さい