腰じゃなくて、お尻が痛い・・・ うちはベッドなんですが、横…

質問と回答
  • 腰じゃなくて、お尻が痛い・・・ うちはベッドなんですが、横向きで寝ているとその時に底になっているお尻がすごく痛くなります。 寝相がいいのか1度向きを決めると痛みで目が覚めるまでそのままなので、 お尻が床ずれのような感じで痛くなります。 床・椅子・ソファーに座ってもお尻が圧迫されすぎのように痛くなってきます。 しかし、立ち・歩きの時は全然痛くないので坐骨神経痛とは違う気がします。 ようするに長時間お尻を地面につけていられないという感じです。 先日からタオルでお尻を囲んだり、枕などで抱いたり敷いたりしてますが、 まったくお尻の痛みには効果ありませんでした。 妊婦なので違う寝方は無理だし、シップも効かないし困っています。 どんなでもいいので、どうか対応策を教えて下さい。。。
  • はじめまして。 脊椎健康コンサルタントです。 症状の「尻がすごく痛い」しかし「立ち・歩きの時は全然痛くない」のは中央突出型椎間板ヘルニアから来る場合が多いです。 しかし、これはあくまでも私の治療経験による予測であり、正確な診断ではないので脊椎専門病院へ行って放射線撮影(CT、X-ray)と専門医からの検診が必要です。 完治のため、治療法を選ぶ事にはもっと正確な診断が必要です。そのため、あなた様の放射線写真(X-ray,CT)を見る必要があります。 ほとんどの患者様は鍼、湿布で治療を受けるの改善されないかと考えていますが、これらの方法は痛み止めの効果はありますが、重症の脊椎疾患の究極的な治療方法ではありません。 ですので、私が方法を教えてあげます。 簡単に腰椎椎間板ヘルニアとその治療法について説明します。 椎間板ヘルニアは軟性椎間板ヘルニアと硬性椎間板ヘルニアで分けます。(頚椎、腰椎全部同じです)。 軟性椎間板ヘルニアの場合は初期であれば理学療法(牽引治療)や運動療法、神経ブロック注射でも十分高い効果があります。しかし、長い間椎間板ヘルニアで悩んでいるか、保存療法の治療を2ヶ月以上受けても改善がない場合はたぶん手術が必要な軟性椎間板ヘルニアか、硬性椎間板ヘルニアの可能性があります。この場合は手術が必要です。狭窄症なら必ず、手術的治療が必要です。 手術治療が必要な場合は内視鏡手術(PLDD、PELD)と微細顕微鏡レーザーを使う手術がありますが、硬性ヘルニアなら内視鏡手術はできません。ちなみに日本で今人気があるPLDDは脊椎医療先進国では今は使われていません。むしろもっと進んだPELDの方法を使っていますが、両方とも日帰りができる長所がありますが、必ず、再発する大きな欠点があります。ですので、この方法は受けない方がいいです。できる限り手術を受けずに治療するのがいいですが、手術的方法しかない場合は最も安全で、完治率が高い微細顕微鏡レーザーヘルニア治療術を受けるのがいいです。 この手術方法は最小侵襲に基づいて手術が行われますので、約2センチ以下の皮膚切開後、正常組織には手を出さずに病所に接近しCO2レーザーで変性された骨や靭帯、ヘルニアの塊だけを気化させます。体に負担を加えないので、高齢者や高血圧、糖尿患者も受けることができます。手術して6時間後から自分で歩け、5日後には退院ができます。退院後、すぐ日常生活に戻れます。 もし、手術について恐怖感かいやな感じを持っていますと上に書いてある手術方法をよく読んでください。大きく切開しないので、傷跡もないし、手術時間も40分程度です。 一生痛みで苦しんでいることより必要なら手術的治療で完治されて人生を楽しんでいくのがもっと懸命な判断ではないかと思います。 そして、治療を受けようとしますと、必ず脊椎に関する治療を専門的にしている脊椎専門病院で少なくとも800件以上の手術経験を持っている医者に診察を受けるのをお勧めします。 脊椎に関する診断はとても誤診が多いですので、この方法をお勧めします。 そして、最近は日本よりも韓国の方が椎間板ヘルニアをはじめ脊椎に関する医療がとっても進んでいます。日本よりも治療費が安いし、いかなる難しい手術を受けても1週間以内には退院できてすぐ日常生活に戻れます。(日本は少なくとも3週間以上の入院が必要です) 詳しい情報は私のホームページで確認することができます。 私は今まで、数多くの頚椎(1600件以上)や腰椎(6000件以上)、胸椎患者を治療してきました。それとその経験に基づいて自分のホームページを運営しています。 そのホームページには治療法や椎間板ヘルニアをはじめあらゆる脊椎疾患に関してもっと詳しい情報、1:1ヘルニア医療相談の窓口、質問を運営しています。 もっと詳しい情報や相談を望みますと 私のホームページ www.showamc.com に訪問してください(メールでもかまいません)。 私が完治させますので、いつでも気軽く相談してください。 お大事に P.S)もし、放射線撮影(X-ray、CT)をしますと私にも見せてください。方法は「医療相談」ページで医療相談を申し込むときファイルで添付できます。 しかし、ただのフィルムでもらったら私に郵便で送ってください。(送り先はホームページの下段部に書いてあります)診察をして診断結果と治療法を無料で教えます。 とりあえず、お宅で散歩と腰椎運動を一生懸命やってください。 ホームページの「お知らせ」ページへ行けば、運動資料は無料でダウンロードできます。

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