たばこ休憩がある会社は、法人税、健康保険料、雇用保険料を…

質問と回答
  • たばこ休憩がある会社は、法人税、健康保険料、雇用保険料を上乗せして納税させるべきです。 勤務時間中の喫煙は、一律に禁止しないといけません。 たばこのサボり休憩は完全な職務専念義務違反です。 トイレ休憩と違い、自ら健康を害するということ。さらに間接喫煙、サードハンドスモーク等、不特定多数の人々をまきこんでしまいます。 健康増進法、たばこ規制枠組条約の屋内完全禁煙を遵守している会社と、受動喫煙防止に違反し、常煙状態の会社が同じリスクであるわけありません。 同じ保険料というのが無理があります。 喫煙という行為は、自身、他者に危害をかけないと実行できない不便な行為であり、勤労社会には全く必要ありません。 たばこから発生するタバコ病は多々あります。下記はその一部です。 タバコ病 (あいうえお順) 悪性新生物、アレルギー、咽頭がん、 外陰がん、化学物質過敏症(受動喫煙症)、加齢性黄斑変性、気管支喘息、狭心症、虚血性心疾患、口腔がん、口唇がん、 歯周病、小児がん(受動喫煙)、食道がん、腎不全、膵がん、舌がん、 胎児奇形(妊婦喫煙)、大腸がん、中耳炎、 ニコチン依存症、乳幼児突然死症候群(受動喫煙)、尿路がん、 肺がん、肺線維症、白内障、バージャー病、鼻・副鼻腔がん、ペルテス病(受動喫煙)、膀胱がん、 慢性閉塞性肺疾患(COPD)、 腰痛 たばこ休憩を容認する会社が、病人を生み出し→失業者を発生させ→生活保護受給→国政圧迫→消費税増税→日本沈没という流れをつくってしまうのです。 たばこ休憩を容認している会社及び、喫煙率が高い会社は、たばこ税のような懲罰税を新たに導入する必要があると、切に思います。
  • あなたみたいな考え方しか出来ない人ってある意味可哀想ですね。ある意味、喫煙者よりもタバコに執着してますね。