妊娠6周目の判明をきっかけに、長年通っている心療内科の先生…

質問と回答
  • 妊娠6周目の判明をきっかけに、長年通っている心療内科の先生に『悪阻もひどく、不安が大きいのですが、薬はやめるべきですか?』と聞くと『やめるべきだね。おめでたいことだから頑張れるでしょ。頑張って。』とあ っさり言われ…。『え?長女の妊娠のときは、どうしてもってときは、不安時の頓服だけ飲んで良いと言いましたよね?それで、実際産まれても何一つ異常なく、とても元気なのに、それさえも今回はダメなんですか?』と聞くと『うん。やめときなさい。とにかく頑張って』と軽くあしらわれてしまいました。それだけ私の病状が良くなっていると言うことなのかと、納得するしかないのかと思い、『とにかく前向きにならなきゃ。あたしが頑張んなきゃ』と、自分に言い聞かせていました。が、それまでに服用していた薬は頓服を除いて、6種類。それを1度にやめただけで、不安は増加し、悪阻と重なりとてもじゃないけど、普通の状態ではありませんでした。産婦人科の悪阻の漢方でも悪阻はよくならず、点滴を打ちに行きました。が…待ち時間はなんと4時間…。それだけでも、悪阻と精神面でかなりパニクってました。しかし、点滴を打ちながら眠りにつこうとすると、手の震えが止まらず、とにかく叫びたいようなとんでもない状態でした。点滴後、もう半分以上自分が自分じゃない状態でした。家族の迎えを待つこともできず、フラフラと歩き出していました。頭にはとにかく私みたいな人間がこれ以上生きていられないとゆうとにかく死へと向かっていました。気がつくとショッピングモールの立体駐車場…飛びました。その後の記憶は何もなく…翌日目が覚めるとHCUでした。結果骨盤、仙骨骨折、顔面多発骨折。子供は堕ろすことに…。 もちろん自分の弱さが悪いのは知っています。が、心療内科の先生に責任はないと言えるでしょうか?皆さんご意見お聞かせください。。
  • その時の判断で何の薬か知らないが、胎児に影響するものがあったりで中止したんだろ 納得できないならセカンドオピニオンをとりにいくべきだったね